1,趣旨
現在、重症心身障害児・者のための制度は福祉の谷間ともいうべき状況におかれ、医療的なケアを必要とする方々を始め重症心身障害児・者にとっては地域の中で普通に暮らしていくという、ごくごく当たり前のことが決して当たり前ではなく、その家族の負担も含め途方もなく厳しい状況にあります。そうした重症児・者の暮らしに焦点を当て、医療、福祉、教育等様々な社会資源の活用とその実践を通して、ノーマライゼーションの基盤構築に繋がるべく研修会を企画しました。
2. テーマ 「重症心身障害児・者への生活支援の実践を通して」
3. 主 催 大阪市重症心身障害児・者を支える会
4. 助 成 (財)大阪コミュニテイ財団、日産化学大阪福祉基金
5. 日 時 平成12年9月25日(月) 午前10:3()〜123()(受付930より)
6. 会 場 大阪市立早川福祉会館(大阪市東住吉区南田辺1-9-28)
7. 講 師 滋賀県甲賀郡心身障害児・者コーディネーター 中島秀夫 氏
8. 資料代 500円
9. 定 員 100名
10. 申し込み (問合せ)
参加申込書にて下記まで(郵送又はFAX受付)
T545-0021 大阪市阿倍野区阪南町5-15-28育徳コミュニテイセンター内
大阪府重症心身障害児者を支える会事務局 TEL・FAX (06)6624−2555
研修会パートUは終了しました。
1.趣旨 現在、重症心身障害児・者のための制度は福祉の谷間というべき状況におかれ、医療的なケアを必要とする方々を始め重症心身障害児・者にとっては、地域の中で普通に暮らしていくという、ごくごく当たり前のことが決して当たり前でなく、その家族の負担も含め途方もなく厳しい状況にあります。
そうした重症害児・者の暮らしに焦点を当て、医療、福祉、教育等様々な社会資源の活用とその実践を通じて、ノーマライゼイシヨンの基盤構築に繋がるべく研修会を企画しました。
2.テーマ 「重症心身障害児・者の生活とパートナーとしての医療}
3.主 催 大阪市重症心身障害児・者を支える会
4.助 成 (財)大阪コミユニティ財団、日産科学大阪福祉基金
5.日 時 平成12年7月26日(水)10時30分より12時
6.会 場 育徳コミュニティセンター会議室 2階
7.講 師 大阪市立総合医療センター小児神経内科 部長 富和 清隆 様
8.資料代 500円
9.申し込み.問い合わせ 06−6624−2555 事務局迄
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